スパークアライナーは、さまざまな症例を治療対象としています。
 

Spark Aligners treatable cases

治療対象となる症例

スパークアライナーは、ブラケットを用いずに不正咬合の治療を行います。当社の素材と技術によって、効率的かつ効果的な クリアアライナー治療 を行うことができます。ブラケットを用いない歯列矯正をご希望の方は、以下の症例から当てはまるタイプがあるかご確認ください。

Spark Aligners teeth crowding

叢生*

叢生は、顎の中にすべての歯が収まるための十分なスペースがない場合に生じます。歯が捻転したり、重なりあったりする場合があります。

Spark Aligners teeth crossbite

クロスバイト*

クロスバイトは、上下の歯列弓の位置関係がずれている状態です。 
 
 

Spark Aligners teeth deepbite

過蓋咬合*

過蓋咬合とは、臼歯を咬み合わせたときに、上顎の前歯が下顎の前歯に過度に覆いかぶさっている状態です。

Spark Aligners teeth openbite

オープンバイト*

オープンバイトは、咬合したときに臼歯は接触していても前歯は接触していない状態です。
 

Spark Aligners teeth overbite

上顎前突*

これは上下の歯列が正しくかみ合ってない場合に生じ、歯が前方に突出している状態です。
 

Spark Aligners teeth spacing

空隙歯列*

空隙歯列は、余分なスペースがあり歯と歯の間に隙間が生じている状態です。 
 

Spark Aligners teeth uderbite

反対咬合*

反対咬合は、下顎の歯が上顎の前歯より前方に突出している状態です。  
 

スパークアライナーは、さまざまな中等度のクラスⅠ、クラスⅡ、クラスⅢの不正咬合を治療対象とした、ブラケットを使用しない歯列矯正です。ただし、歯科医師が症例ごとに判断し、個別の状況を検討した上で 治療計画を確定していきます。

*社内資料。
**処方には、認定された矯正歯科医により患者さんが適応対象であると診断される必要があります。
1治療を受けた患者さんからの意見です。結果は患者さんによって異なります。
MKT-25-0663